株式会社コトコトは、京都をもっとディープに楽しむためのガイドブック「らくたび文庫」や、各地のカフェランチシリーズを中心とした一般書籍を発行しています。

本の紹介

「日本の夜明け」を駆け抜けた幕末のヒーロー坂本龍馬
動乱の嵐が吹き荒れる京都で、その豪快なる足跡を追う

幕末龍馬の京都案内(改訂版)

本書ではまず前半で龍馬の一生を丁寧に追い、その土地や人物との関わりを解説。後半部分では、龍馬ゆかりの地を紹介。龍馬をこれから知ろうとする人から、幕末ファンまで楽しんでいただける1冊です。
『らくたび文庫041幕末龍馬の京都案内』を改訂、サイズを大きくして表紙デザインも一新しました。
B6判変形128ページ
本体価格1000円+税
発刊:2020年3月
ISBN:978-4-903822-00-6

こんな図書館があるなんて… NHK「ドキュメント72時間」で放映後、大反響!

京都「私設圖書館」という
ライフスタイル
田中厚生 著

京都市左京区銀閣寺道に、静寂という共同体をつくりだす唯一無二の図書館がある。
京都の観光エリアの一角にあり、読書にも勉学にも不思議なくらい集中できると評判の、夢追う人が集う空間づくりに人生を捧げた著者の「型にはまらない生き方」とは。
四六判並製160ページ
本体価格1500円+税
発刊:2018年11月
ISBN:978-4-903822-59-4

前祭・後祭のスケジュールに対応した 祇園祭ガイド!

京の夏 祇園祭!

2014年、49年ぶりに本来のかたちに戻った祇園祭。各山鉾の見どころや、巡行MAP、1か月間の新スケジュールも掲載。150年ぶりに復活した「大船鉾復興ストーリー」など、読みごたえたっぷり。コンチキチンの音色とともに、京の夏を満喫しよう!
文庫判並製128ページオールカラー
本体価格700円+税
発刊年月:2014年6月
ISBN:978-490382255-6

発売中
京都御所、通年公開中です!

No.053
[らくたび文庫]
見る歩く学ぶ京都御所

794年の平安遷都から、明治天皇の東京遷座まで、日本の歴史の中心であった京都御所。 今に残る王朝文化の粋を、凝縮して現代に伝える京都御所と、 大宮・仙洞御所、そして桂離宮、修学院離宮を、 わかりやすく読みやすい文体で紹介。
本体価格700円+税
発刊:2014年3月
ISBN:978-490382253-2

2刷
ABCテレビ「LIFE〜夢のカタチ〜」で紹介され 話題沸騰!!

日本酒ガールの
関西ほろ酔い蔵さんぽ

200以上ある関西の酒蔵から厳選した33蔵をイラスト&ルポで紹介。 一杯の日本酒の誕生に伴う、蔵それぞれのストーリー。 読んでから飲むか、飲んでから読むか・・さらに日本酒がおいしくなる一冊です。 著者は酒の神様をまつる京都松尾大社の元巫女(みこ)、松浦すみれさん。 日本酒ガールとして日々その魅力を発信中です。
本体価格1400円+税
発刊:2015年2月
ISBN:978-4903822-617

インフォメーション

バックナンバー

2020.09.17

【お知らせ】
9月23日(水)〜9月24日(木)の二日間、ビルの電話回線工事のため一部時間帯で、電話とFAXが繋がりにくい状態になる可能性がございます。
ご不便をおかけ致しますが、どうぞよろしくお願い致します。

2020.09.03

【らくたび文庫特製グッズプレゼント終了のお知らせ】
らくたび文庫応募券送付による、特製グッズプレゼントは終了致しました。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

2020.08.11

【夏季休業のお知らせ】
弊社では誠に勝手ながら、下記日程を夏季休業とさせていただきます。

●夏季休業期間
8月12日(水)〜8月16日(日)

休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、8月17日(月)以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

重版情報
◆3刷
・らくたび文庫014「京の仏像Navi」
・らくたび文庫035「京の路地裏案内」
・らくたび文庫039「京都の町家ランチ」
・らくたび文庫041「幕末龍馬の京都案内」
・らくたび文庫044「京都の夜カフェ」
・「福岡のカフェランチ」
・「大阪のカフェランチ」
・「神戸のカフェランチ」
◆2刷
・らくたび文庫055「京の夏 祗園祭(改訂版)」
・らくたび文庫002「京の庭Navi枯山水庭園編」
・らくたび文庫007「京都・社寺参拝入門」
・らくたび文庫別冊「源氏物語散策帖」
・らくたび文庫別冊「京の夏、祇園祭!」
・「東京のカフェランチ〜中央線エリア編〜」
・「漫画異文化手習い帳」
・「京都のカフェランチ」
今月のオススメランキング

No.1
『幕末龍馬の京都案内(改訂版)』

No.2
『京都珍百景』

No.3
『大文字山を食べる』